【要注意】リバイブラッシュにはビマトプロストは配合してる!?

リバイブラッシュはまつ毛にハリやコシを与え、まつ毛を伸ばす事ができる口コミでも人気のまつ毛美容液です。

リバイブラッシュ

まつ毛美容液といったら気になるのが副作用やアレルギーなどの安全性ではないでしょうか?まつ毛美容液は目に入りそうなまぶたギリギリの部分に使うわけですから、目に入った時も心配ですよね。

そんなまつ毛美容液で副作用が出ると言われている成分としましては「ビマトプロスト」という成分が挙げられます。

リバイブラッシュにはビマトプロストが配合されているのでしょうか?

 

リバイブラッシュは安全性が高く副作用やアレルギーの心配が少ない

結論からお伝えすると、リバイブラッシュにはビマトプロストは配合していません!

念の為リバイブラッシュの全成分をご確認ください↓

水、BG、グリセリン、プロパンジオール、ペンチレングリコール、ヒドロキシエチルセルロース、グリセリングルコシド、アルガニアスピノサ核油、アセチルテトラペプチド-3、アセチルデカペプチド-3、オリゴペプチド-20、オリゴペプチド24、オリゴペプチド41、オクタペプチド-2、アカツメクサ花エキス、パントエバガンス(リンゴ液汁・ウメ果実)発酵エキス液、加水分解オクラ種子エキス、加水分解アナツバメ巣エキス、加水分解エラスチン、加水分解コラーゲン、加水分解シルク、アセチルヒアルロン酸Na、グリチルリチン酸2K、パンテノール、水添レシチン、デキストラン、デキストリン、フィトステロールズ、キサンタンガム

それぞれの成分の効果についてはこちらの記事をご覧くさい↓

関連記事【全成分調査】リバイブラッシュの副作用とアレルギーについて

 

そもそも、ビマトプロストとはどのような効果がありどのような危険性があるのでしょうか?

ビマトプロストとは、元々は緑内障治療(眼圧を下げて視野障害がこれ以上進行しないようにする治療)に使用されていた薬で、副作用としてまつ毛が伸びる効果が発見され、まつ毛美容液に使用されている成分でもあるのですが、目の充血や色素沈着や視力低下などの副作用もある要注意な成分です。

 

ビマトプロスト以外の危険な成分とは?

フェノキシエタノール

防腐剤(まつ毛美容液の保存期間を伸ばす)として使用されていることが多いのですが、刺激性が高い成分で、肌荒れや痒みなどの副作用に注意が必要な成分です。

界面活性剤

美容液に含まれる「水」と「油分」を混ぜるための成分です。界面活性剤はほとんどの化粧品に含まれているため、安全性は高いと言えますが、まれに痒みや炎症を起こす原因となります。

 


 

ビマトプロストが配合されているまつ毛美容液を見かけることは少なくなりましたが、フェノキシエタノールや界面活性剤を配合しているまつ毛美容液はまだまだ多く販売されていますので、購入の際には注意しなくてはなりません。

目元の色素沈着や肌荒れは目立ちますので...

リバイブラッシュが人気の理由の1つとして安全性が高いということが挙げられます。

私達利用者には分からない成分を多く配合し「効果が凄い!」と謳って販売する中、ビマトプロストのような副作用の恐れがある成分を多く使用していた...

なんて事が多いんですね...

リバイブラッシュの安全性の高さとして以下2つの要因があります。

  • 5つの刺激性試験で安全性をクリア
  • 20種類の無添加を実現

また、60日間の全額返金保証も付きますので、リスク無しで試すことが出来るのも人気の理由の1つでもあります。

 

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